2017年5月21日日曜日

明朗(こだわりがなく、明るくほがらかなこと)でありたい。

肩関節の外転・内転と脊柱の側屈 東京集中講座


Twitterより














明朗

こだわりがなく、明るくほがらかなこと。また、そのさま。


この頃、明朗でありたいって思うことが多くなりました。

この仕事をしていると、明朗でないことのデメリットを痛感させられます。

明朗の対義語は、暗鬱・憂鬱・陰鬱。

暗く沈んで鬱陶しいってことです。


自ら暗鬱・憂鬱・陰鬱に陥る。

類友の法則により、周りには暗鬱・憂鬱・陰鬱な人たちばかり。

体調の良し悪しどころか、人生そのものを崩壊させてしまいます。

無理して明朗にする必要はありませんが、明朗でありたいと願うことは大切だと思います。


舌にしても、眼にしても、頭にしても、足底アーチにしても、

暗鬱・憂鬱・陰鬱なときは、すべて落っこちています。

関節や筋肉の痛みにばかり目がいきがちですが、問題は暗鬱・憂鬱・陰鬱さ。

鬱陶しさが痛みの根源にあるのです。


今日の下関集中講座の小話は、明朗さです。

お楽しみに。